-----エリシアの怪談話-----

(Elithia) では、怖いはなしから
(Elithia) 東京在住の
(Elithia) そうだねぇ、ここでは便宜上
(Elithia) H・Tさんとしようか
(Elithia) 彼は、金融関係の仕事をしてるんですが
(Elithia) ある日仕事中に上司がやってきて
(Elithia) 肩を叩いてこういうのです
(Elithia) ちみ、くびねwwwww
(Elithia) あひゃひゃ
(Elithia) 怖いですネェ、リストラって

-----エリシアの怪談話その2-----

(Elithia) では、次のお話
(Elithia) ある別荘に集団で入った人たちが居るのです
(Elithia) ある夜、どこからともなく
(Elithia) いちば〜ん、2ば〜ん
(Elithia) 3ば〜ん・・・・
(Elithia) と声が聞こえてきたのです
(Elithia) あ、しまった順番間違えた_| ̄|○
(Elithia) まぁ、いいやで、その別荘が鑑別所というところから再スタート
(Elithia) で、なぞの声は点呼だったわけですが
(Elithia) 部屋が8個しかないのにですね
(Elithia) 7ば〜ん
(Elithia) 8ば〜ん
(Elithia) 9ば〜ん
(Elithia) と、
(Elithia) 職員は何の疑いも無く点呼を取り
(Elithia) そして、か細い声では〜い
(Elithia) とへんじがきこえてきたー
(Elithia) まぁ、それは相部屋だっただけですけどね
(Elithia) (ノД`)シクシク
(Elithia) (ノД`)シクシクと
(Elithia) ああ、こんなにやつれちゃって、しっかりお勤めして来るんだよと、その女は言うわけです
(Elithia) まぁ、親が面会に来ただけですがね
(Elithia) って、ねたが間違った方向に進んでる_| ̄|○
(Elithia) もうおしま〜い

-----姉さんの怪談話その3-----

(Mitume) みなさん毎日一回は靴はきますよね?
(Mitume) これは娘におこった事件です
(Mitume) だいたい靴って1〜2足ぐらいなんですが
(Mitume) 娘のはだいたい3つぐらいありまして
(Mitume) ある日、
(Mitume) 暑い日夏のはじめでしたが
(Mitume) 下駄やサンダルをはかずに
(Mitume) 青い靴をはいたんです
(Mitume) そしたら・・・・・
(Mitume) 「まま〜、小石が入ってるよ〜」って
(Mitume) 娘がいやがるんですよ
(Mitume) また小石かいな〜って思って、その靴をとって、
(Mitume) ぽいぽいって・・・さかさまにしたんです
(Mitume) したら・・・・
(Mitume) 中から・・・・・
(Mitume) 「カエルの干物がーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(Mitume) きれいに両手足のばした
(Mitume) 大人のカエル
(Mitume) いつから?ここの中に?
(Mitume) しかもたまに入ってたとはいえ
(Mitume) 毎日はきそうな靴の中
(Mitume) もしや毎日はいて歩いていたら・・・・・
(Mitume) ぐっちょりぐっちょりべちゃべちゃ
(Mitume) もし、あなただったら・・・・どうします?
(Mitume) もしもあなたの明日はく靴に
(Mitume) カエルがいたら・・・・・・・・・・・・・・
(Mitume) お・ち・ま・いw

----ハハ様の怪談話その4-----

(Hanihaha) であ、早速・・・
(Hanihaha) 我が家の、すぐ傍には、夫の実家があるんです
(Hanihaha) ある日の深夜、夫の兄が、長い棒をもって
(Hanihaha) 我が家の周りをウロウロ
(Hanihaha) 青い顔をして「人を見なかったか!」と言うのです
(Hanihaha) 気味が悪かった私は
(Hanihaha) 夫をたたき起こし
(Hanihaha) 夫と二人で話しを聞いたところ
(Hanihaha) 「息子が風呂はいっていると
(Hanihaha) 風呂の窓から、白い腕が にゅーっと伸びてきた!
(Hanihaha) そういうのです・・・・
(Hanihaha) 警察まで、よんで調べたけれど、不審者は、いませんでした・・・
(Hanihaha) で、そこで思い当たることがあったのです
(Hanihaha) きっと!おばーちゃんが、孫に会いにきたのでしょうね・・・・
(Hanihaha) 以上です ^^

----エリシアの怪談話その5-----

(Elithia) では、わたくしのしょうもないお話で間を持たせますね
(Elithia) ある夏の寝苦しい夜を無事越えたH・Tさん
(Elithia) 彼は、家族と住んでいるのですが
(Elithia) 朝、いつもどおり金縛りにあったりしながら起きたH・Tさんですが
(Elithia) ふと、いいにおいが階下からしてきたのです
(Elithia) 下に下りたH・Tさん
(Elithia) 下に降りた彼は、「アレ、なんかいいにおいがするね、今日の味噌汁はなんナンダイ?」といいました、
(Elithia) あとはおわかりですね・・・
(Elithia) そう、その日の味噌汁はオフの味噌汁だったのです
(Elithia) キョウフの味噌汁
(Elithia) キョウフのお話終了ヽ(´ー`)ノ

----ウィローの怪談話その6-----

(Willow) えと、、しってるひともいるかもですが
(Willow) タイトル:赤い目の女
(Willow) あるタクシーの運転手がいました
(Willow) 雨の日。傘も差さずに手を挙げて立っている女性がいました
(Willow) 気味が悪いなぁと思いながらも、その人を乗せていくことにし
(Willow) アパートまで送っていきました。
(Willow) ふと後ろを見るとその人は鞄を忘れていっていたので
(Willow) 運転手はアパートの部屋まで届けに行きました
(Willow) インターホンをならしましたが
(Willow) 返事がありません
(Willow) そこで運転手はドアの丸いのぞき穴を覗き込んでみると
(Willow) 真っ赤な目が!!!!!!!!!!

----真打ちヴィシャの怪談話その7-----

(Visha) ある大学のサークルの話
(Visha) サークルで夏のキャンプにいくことになりました
(Visha) 例のごとく、お酒を煽り、みないい気分
(Visha) 誰かが肝試ししようぜ!と
(Visha) そこのキャンプ場の隣は樹海になってました
(Visha) もちろん深く入っていくと危険なので整備された散歩道を歩くことに
(Visha) 夜も更けて、虫のさえずりしかっきこえない夜
(Visha) 3人は懐中電灯1つ持ち森に入りました
(Visha) 1人がお酒のせいでもよおしい
(Visha) そこらですますから先に行っててと
(Visha) 小便をしていると
(Visha) 森の奥に何か揺れているのです
(Visha) 割と大きな
(Visha) なんだろう・・・・
(Visha) 目を凝らしてみると、細長い紐のようなもので吊されています
(Visha) !!!
(Visha) すぐに首吊りと直感しました
(Visha) 酔いは一気に醒め、もうそのぶら下がってる物をみることはせず
(Visha) 急いで仲間のもとへと走り出しました
(Visha) 仲間に「く、く、首吊り!」と叫ぶと
(Visha) 後ろでドサっと音がしました
(Visha) さっき、それを目撃したほうから・・・
(Visha) ガサガサ音が近づいてきます!
(Visha) 3人は恐怖のあまり急いでキャンプ場へと走り出しました
(Visha) 音が鳴り止みません
(Visha) 3人は急いで車に駆け込み
(Visha) 山を下ります
(Visha) そしたら、車を追いかけてくるものがあるのです
(Visha) すごい速さで!
(Visha) 懐中電灯を当ててみると
(Visha) 老婆が四つん這いで
(Visha) おっしまいw

----ルカの怪談話その8-----

(Loukas) ある男の子のお話・・・
(Loukas) ある男の子が、友人たちと海水浴に行きました
(Loukas) キレイな海
(Loukas) キレイな空
(Loukas) ヤマのような人(´・ω・`)
(Loukas) 男の子は、人ごみがいやになり
(Loukas) 友達と人気のない場所を探しました
(Loukas) そして、探し当てた場所で泳いでいると、
(Loukas) 友人が
(Loukas) 「ここやばいよ」
(Loukas) と言い出しました。
(Loukas) 「何だよ突然?」
(Loukas) と聞き返すと、無言でゴーグルをわたし、
(Loukas) 「ここでもぐってみろよ」
(Loukas) と答えました
(Loukas) もぐっていくと、たくさんの藻が・・・
(Loukas) やけにながい藻だな・・・と見ると・・・
(Loukas) なんとそれは女性の死体!
(Loukas) 彼はビックリして逃げ出そうとすると・・・・
(Loukas) がっ!!
(Loukas) と掴まれてしまいました
(Loukas) 死体に
(Loukas) 「うわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
(Loukas) と彼は叫びますが、友達はうろたえるばかり
(Loukas) そこに一人の男性がやってきて
(Loukas) 「大丈夫かーーーーーー?!」
(Loukas) といって、飛び込みました
(Loukas) その後、彼の意識は途切れてしまいます・・・
(Loukas) 助けられ、起きた彼は、友人に
(Loukas) 「助けてくれた人は?」
(Loukas) とたずねると、
(Loukas) 「はぁ?お前はオレが助けたんだよ」
(Loukas) と友人
(Loukas) しかし、飛び込んだ人と、彼はかなり体格が違う
(Loukas) 間違うはずもない
(Loukas) そうすると一人の友人が・・・
(Loukas) 「オレも見たよ飛び込んだ人」
(Loukas) 「でもその人・・・」
(Loukas) 「女性の死体を引き上げてたよ」
(Loukas) 彼はそれ以上聞くことが出来ませんでした
(Loukas) あとから聞いた話では
(Loukas) 昔、女性が死んでから、遊泳禁止になった場所が、あの場所だったそうで、
(Loukas) その女性に彼氏も、そこで飛び込み自殺をしたそうで・・・・
(Loukas) あとはご想像に・・・・・・・・・・・・
(Loukas) おしまい

----トレチンの怪談話その9-----

(Torezege) どこかの病院に
(Torezege) もう病気で3ヶ月ぐらいしか生きれない女の子がいました
(Torezege) そのこの母親は、毎日お見舞いにきて
(Torezege) 娘を元気づけていました
(Torezege) あるひ、娘の学校のクラスメートがお見舞いに来てくれたんです
(Torezege) 2人はとても喜んで
(Torezege) 一緒に写真を撮りました
(Torezege) でも1週間後、その女の子は容態が急変して
(Torezege) 亡くなってしまったんです
(Torezege) 数ヶ月後、お葬式とか一段落して
(Torezege) 母親は写真のことを思い出しました
(Torezege) そして現像に出してみたんですが
(Torezege) 娘の写真だけありません
(Torezege) お店の人に聞いてみたところ
(Torezege) 現像ミスとのことです
(Torezege) 母親は、生前の娘の最後の写真だからと
(Torezege) 無理にお願いして見せて貰うと
(Torezege) 娘がひからびてミイラのようになって写っていました
(Torezege) これは、供養をしないととおもい
(Torezege) 母親は霊媒師の所へ行きました
(Torezege) 供養をする前
(Torezege) あまりに衝撃的な写真だったので
(Torezege) 母親は、この写真は、何かを暗示してるのでしょうか
(Torezege) と、霊媒師に訪ねてみました
(Torezege) しかし、霊媒師は教えてくれません
(Torezege) 無理にお願いすると霊媒師はこう言いました
(Torezege) 「残念ながら、娘さんは地獄に落ちました」
(Torezege) おちまい(*'-')

----ルカの怪談話その10-----

(Loukas) 「カエルノオンリョウ」
(Loukas) あるカップルが山奥のキャンプ場に予約を取りました
(Loukas) カップルが、自慢の車でむかっていると
(Loukas) ぷちゅっ
(Loukas) 「何?今の音?」
(Loukas) 「シラネ。蛙かなんかだろ?」
(Loukas) そういうと、そのまま運転を続けました・・・・
(Loukas) すると・・・・
(Loukas) けこ・・・・けこ・・・・・・・
(Loukas) 小さく蛙の声がします
(Loukas) 「蛙の声がしない?」
(Loukas) 「キノセイだろw」
(Loukas) けろけろ・・・けろけろ・・・・
(Loukas) 声はだんだん大きくなります・・・
(Loukas) げろげろ・・げろげろ・・・
(Loukas) げこげこげこげこげこげこ
(Loukas) もう会話も音楽も何も聞こえないほどに。
(Loukas) たまらず、彼が音楽を大きくしようとすると彼女が
(Loukas) 「変えるの?音量」
(Loukas) かえるのおんりょう
(Loukas) 糸冬 了..._〆(゜▽゜*)

----真打ちヴィシャの怪談話その11-----

(Visha) これはこの世界で実際にあった話です
(Visha) さっき、みんなでローテ様の庭で花火したとき
(Visha) 庭師のおじいさんいたでしょう?
(Visha) 彼に聞いた話です
(Visha) 昔、庭にクエできたとき
(Visha) 一輪の大きなバラがありました
(Visha) 真っ赤なバラ
(Visha) どこか憂いを称えたような、バラ
(Visha) それをみつめてると庭師のおじいさんが
(Visha) 「あんた、それ気になるかい?」
(Visha) 「特別なバラなんですが?」
(Visha) と聞くと
(Visha) 話してくれました。ある狩人の物語を
(Visha) ←一人称狩人へw
(Visha) それは今からずっと昔の話
(Visha) 今でこそ、狩りにおいて最高のアタッカーの狩人が
(Visha) まだボンクラだった頃の話
(Visha) ←狩人
(Visha) 今日も、私は緑玉かかえてジュノに仕事を探しにでかける
(Visha) 何時間待っても誰も誘ってくれない
(Visha) 私から声をかけても誰も聞いてもくれない
(Visha) 自分でもわかってる
(Visha) とて狩りで弓矢のひとつも当たらない狩人を迎え入れてくれる余裕などないいことくらい
(Visha) やっとのお思いで仕事がみつかっても、あっと言う間に散財
(Visha) 狩りの最中弓矢が切れ、仕事を解雇されるこおとも慣れっこだ
(Visha) そんななか、彼を励ましてくれる人が1人だけいた
(Visha) リンクの白姫だ
(Visha) 彼女の存在は僕のすべてだった
(Visha) いつも声をかっけてくれ、悩みにも乗ってもらった
(Visha) 自分の心ので彼女の存在は日に日に大きくなっていいった
(Visha) そんなある日、
(Visha) リンクでHNM戦にいくとう話が持ち上がった
(Visha) 色めき立つメンバー
(Visha) だが、私はわかっている、自分は足手まといだと
(Visha) もちろん、辞退しようと考えてた
(Visha) しかし、そこでも彼女はわたしに参加してくれるよう勧めてきた
(Visha) たしかに、ここで名をあげれば仕事がもっとくるようになるかもしれない
(Visha) 希望がみえてきた
(Visha) 自分の家に帰ると
(Visha) 私の父は獣使い
(Visha) 毎日、クロウラーの巣に出稼ぎにでてる
(Visha) 正直者で、義理堅いが貧乏な父だ
(Visha) 父はHNM戦の話を聞いて収納庫から大きな弓をだしてきた
(Visha) これをお前に
(Visha) 聞くとこれはかつて父が、巣でモンスターのリンクに巻き込まれた狩人を助けた際にもらったものだそうだ
(Visha) 助けたものの、狩人はすでに瀕死の重傷で
(Visha) 死ぬのは自覚していたようだ
(Visha) これをあなたに託します。どうか、将来私たちの未来に繋がる人に渡してください
(Visha) それは北の遺跡にあるといわれていたエルボウ
(Visha) 父はそれを狩人から受け継いでいたのおでした
(Visha) この弓の価値は私が一番よく知っている
(Visha) もし父がこれを売っていたのなら
(Visha) うちの家族は一生遊んでくらせていただろう
(Visha) しかし、正直者で義理堅い父、
(Visha) こんなに生活が貧しいのにずっと取っておいた
(Visha) 私はそんなバカな父が誇らしかった
(Visha) その弓を私は受け継いだ
(Visha) これさえあれば、
(Visha) 名をあげることもできよう
(Visha) そして、決戦の日
(Visha) 戦いに出る前に私は心にきめた
(Visha) この戦いで名をあげたら、白姫に思いを伝えよう
(Visha) 心に決めた私はその思いを弓に込め弦を引いた
(Visha) 力の限り
(Visha) ・・・・・・・
(Visha) 私の弓は届かなかった
(Visha) 一本たりとも
(Visha) 弓は獲物に寸でのとおこおろですべて避けられた
(Visha) 当たりさえすれば!
(Visha) 当たりいさえすれば!!!!
(Visha) 涙が止まらなくなった
(Visha) もう視界はゆがみ。冷静さを失ったわたしはモンスターの一撃で昏倒した
(Visha) 気がつくとベットのだった
(Visha) まわりには誰もいない
(Visha) ドアをノックする音が
(Visha) 白姫だった
(Visha) あのあと私を欠いたメンバーは死にものぐるいで戦い、見事勝利を納めたそうだ
(Visha) もう誰にも会いたくなかったが、彼女の優しい声はやすらぎを与えてたような気がした
(Visha) 彼女はお見舞いに真っ白なバラの花をもってきてくれた
(Visha) わたしはそれを受け取り、感謝の意をあらわした
(Visha) 彼女は言った
(Visha) 「私、結婚することになったの」
(Visha) そういって去っていった
(Visha) 呆然とその場に伏せていた私に、外からうわさ話のような声が聞こえてきた
(Visha) 彼女は、わたしが余りに哀れでいるこおとに対し、ずっと同情していたこと
(Visha) 正直、冒険者の道はあきらめて欲しいと気遣っていたかと
(Visha) その瞬間、私の中で何かが音をたてて崩れ始めた
(Visha) 気がつくと、私は銃をこめかみに当てていた
(Visha) 銃声とともに。目の前が真っ赤になっていった
(Visha) 私の目に最後に映ったのは
(Visha) 血の色に染まった真っ赤なバラだった・・・・・・・・・
(Visha) そんな話を庭師から聞きました
(Visha) 実はそのバラだそうで、この
(Visha) 花
(Visha) でも、庭師のおじいさんに言わせるとバラの真っ赤な色
(Visha) どことなく、昔に比べると穏やかな赤になったそうでう
(Visha) まるで、今の狩人全盛のこの世の中に、彼がうかばれたようだ  と
(Visha) たしかに、その花からはまがまがしい雰囲気は感じられません
(Visha) みてるとすっと吸い込まれそうな、綺麗なバラでした
(Visha) あとで、お城の人に聞いた話では
(Visha) どうやらその庭師のおじいさん、昔に息子が自殺したのをきっかけに冒険者をやめてお城にはいったそうです
(Visha) 毎年、花を満開にすることにすべてをかけているそうです
(Visha) あの庭があんなに美しさを保っているのは庭師のおじいさんの絶え間ない努力のたまものだそうです
(Visha) おしまい

------面白いお話ありがとう!------

(Tadoche) 誤字脱字は修正して掲載してまっす。