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<Tadoche> 2004年夏に行われた第一回目のログを発見!→こちらから!!
=== Area: Bostaunieux Oubliette ===
<Tadoche> 2006年8月23日夜10時開催の恐怖のLSイベント・・・
<Tadoche> これなかった人のために、ログをまとめておきました!
<Tadoche> その場にいた雰囲気を味わってもらえるように、FF風のログウィンドウで作成してみました。
<Tadoche> 文字色は見やすい様、白に統一してあります。
<Tadoche> では!!怪談スタート!!
(Visha) では始めましょう
(Tadoche) よっ、まってました*
(Willow) ぱちぱちぱち
(Loukas) 誰から?w
(Tadoche) あたし、聞き手側で;
(Jarno) おいらも聞き役で・・・
(Visha) 夏暑い夜、納涼怪談を執り行います
(Elithia) あたし、ネタ用意できなかったわ;
(Shanran) わたしもあんまり怖くないのしかない;
(Fabulous) 今日はいい怪談日和ね 蒸し暑くて
(Flannel) 部屋の電気消しましょ
(Visha) 最初一発目いきます 後半また特大のありますので
(Visha) 電気はけして、、、
(Shanran) 話持ってきた人 ノ
(Loukas) あ、23時半頃から離席するお(´・ω・`)
(Loukas) ノ
(Shanran) ノ
(Flannel) ノ
(Willow) なんでもいいのならあるけどw
(Elithia) 本当に、部屋の電気消してテレビも消したら
(Fabulous) ノ
(Taishi) 怪談に通じて修羅場しかない
(Elithia) 雰囲気でまくりんぐ
(Visha) では参ります
(Visha) 前に聞いた話です
(Visha) ある女子高の話です
(Visha) クラスにいじめられていた女の子がいたそうで
(Visha) 無視されたり、汚い言葉を投げかれられたり
(Visha) ある日、真由美という子が放課後その子を見かけました
(Visha) 真由美は別にその子は嫌いではなかったけど
(Visha) クラスの子の輪に入らないわけにはいかず
(Visha) 混じって無視などをしてたそうです
(Visha) いじめられた子が校庭の隅でうれしそうにしてたんです
(Visha) 1人でピョンぴょン跳ねてるの
(Visha) 何が楽しいかわからないんだけど、その子は同じ場所で跳ね続けてるの
(Visha) 不思議に思って近づくと
(Visha) マンホールの上で「きゅっきゅっきゅ」と言いながらそれはそれは楽しそうに跳ねています
(Visha) 意味がわからない
(Visha) でもその子があまりに楽しそうに跳ねてるから、真由美は聞きました
(Visha) 「あんた何やってるの?」
(Visha) その子は言われたことなどまったく耳に入ってないようで
(Visha) ただ「きゅっきゅっきゅ」と言いながら跳ね続けています
(Visha) しばらく見ていた真由美はだんだん腹がたってきました
(Visha) 自分の問いかけに無視してるこの子も腹立たしいし
(Visha) 何よりなんでこの子はこんな意味もないことを楽しそうにくり返してるわけ?
(Visha) だんだん気持ちがたかぶった真由美は、その子を突き飛ばしました
(Visha) 「何が楽しいかって聞いてるの!!」
(Visha) マンホールの上に立った彼女はふと
(Visha) 自分も跳ねてみればわかるような気がしました
(Visha) 突き飛ばされた彼女など目もくれず
(Visha) マンホールの上で跳ねました
(Visha) その瞬間
(Visha) 突き飛ばされた女の子が一瞬のうちにマンホールのフタを外しました
(Visha) まっさかさまに落ちる真由美
(Visha) しばらくして
(Visha) またそのマンホールの上で跳ねる女の子の姿がありました
(Visha) 「っじゅっじゅっじゅ」
(Visha) おしまい
(Fabulous) じゅじゅ とは?w
(Visha) 10人目・・・・
(Jarno) じゅーにんめってことじゃ?
(Fabulous) おお〜!
(Tadoche) !!
(Taishi) ;
(Taishi) 逃げ出したくなってきた・・
(Tadoche) そのしたにしたいが9体・・・
(Fabulous) ヴィシャが11人目ね
(Tadoche) そうね
(Visha) まだまだ始まったばかりですよ
(Elithia) ちょうどNPCが・・・
(Shanran) ヤルノはPCの音消しましたよ・・・・
(Fabulous) ふふふ
(Jarno) <call>
(Visha) さぁ、次は誰がいきましょうか・・
(Loukas) おいらいこうかなw
(Tadoche) 不意だまのおとじゃないとびびらないわよっ
(Fabulous) ごーるかす
(Visha) ルカ、どうぞ
(Loukas) 古典落語でございやす・・・・
(Loukas) 昔昔の江戸の時
(Loukas) ある橋に小さい居酒屋がありました。
(Loukas) 居酒屋とはいっても、せまく、メニューも少ない
(Loukas) しなびた沢庵に塩ラッキョウくらい
(Loukas) お酒も一杯16文と、当時としても安いくらい
(Loukas) 職人集が、仕事帰りに
(Loukas) 「ちょいと一杯よってこうや」
(Loukas) とぽーんと飲んで、すぐ変えるといったトコ
(Loukas) 夕方にはヒッキリなしに人が入れ替わり
(Loukas) さて、この職人衆にまじった常連のお爺さん
(Loukas) 年は60くらいで、ぜん白髪
(Loukas) やつれて頬骨がでて、歯はすきっぱ
(Loukas) その老人がいつもの通りにやってきて
(Loukas) 「あの・・・半分だけいただきたいんですが・・・・」
(Loukas) 主人「まいど!」
(Loukas) 爺「はいはい、ありがとうございます・・・」
(Loukas) ぐびぐび
(Loukas) 爺「あぁ・・・おいしゅうございます・・・・・」
(Loukas) 爺「・・・・・・・・もう半分だけいただけますでしょうか・・・・・」
(Loukas) 主人「まいど!」
(Loukas) 爺「あぁ・・・・ありがとうございます」
(Loukas) ぐびぐび
(Loukas) 爺「いやぁ・・・いつきても、いいものですな・・・・」
(Loukas) 主人「いつもありがとうございます!!」
(Loukas) 半分半分としているうちに、すっかりお爺さんは出来上がってしまいました
(Loukas) 爺「おいくらになりやすか?」
(Loukas) 主人「へい!71文にございます!!」
(Loukas) 爺「ここにもう8文あるので・・・最後にもう半分だけ・・・」
(Loukas) そういって、爺はお金を払って出て行きました
(Loukas) ふとみると、お店に忘れ物が。
(Loukas) 主人が気付いて拾うと、なんとも重い
(Loukas) 女房「なんだいそりゃ」
(Loukas) 主人「あのいつもの爺の忘れ物だ」
(Loukas) 主人「へんに重いんだ、こりゃ」
(Loukas) 女房「どれどれ・・・」
(Loukas) 中身を見てみると、大層大量の小判
(Loukas) その量、50両というもの
(Loukas) それに目がくらんだ夫婦は、ネコババしてしまうことにしました。
(Loukas) そこへ老人がもどってきて
(Loukas) 爺「ここに風呂敷を忘れませんでしたか?」
(Loukas) 主人「しらねぇなぁ」
(Loukas) 爺「ここしか寄ってないもんで、ここにあるはずなんです!」
(Loukas) 主人「しらねぇもんはしらねぇ」
(Loukas) お爺さんの話によると、昔は大層な金持ちだったそうで・・・。
(Loukas) しかし、店に失敗し、大量の借金が。
(Loukas) 金の工面に困っていたところ、娘が
(Loukas) 「あたしが金の工面を・・・」
(Loukas) と、その身を吉原に売って作った50両だそうな。
(Loukas) それを聞いても、主人は知らん振り
(Loukas) しまいには、お爺さんを追い出してしまいました。
(Loukas) そのお爺さんは、すごい形相でにらみながら、どこかへ・・・。
(Loukas) 翌日、川で死体で見つかったそうで・・・。
(Loukas) さて、この夫婦は、その金を使って店を大きくして大成功。
(Loukas) そのお金で連日旅行にでかける始末。
(Loukas) そして、女房はご懐妊
(Loukas) 産んでみたら
(Loukas) やつれた顔に白髪。頬はこけてて、歯はすきっぱ
(Loukas) それを見た女房は半狂乱になって死んでしまいました。
(Loukas) 主人は、爺にそっくりな娘をみて
(Loukas) 「こりゃ爺の仕業に違いねぇ。こいつを立派に育てて、爺の供養になろうものか」
(Loukas) と、必死に娘を育てる決意をしました。
(Loukas) 乳母をやとったところ、やとった翌日に
(Loukas) 乳母「お暇をいただきたいと思います・・・」
(Loukas) 次にやとった乳母も
(Loukas) 「お暇をいただきます・・・」
(Loukas) 何人も何人も初日でやめていく始末
(Loukas) 業をにやした主人は乳母に問い詰めました
(Loukas) 主人「こう立て続けにやめられちゃたまんねぇ!一体どういう了見でぇ!」
(Loukas) 乳母「いや・・・それは私からは言えません」
(Loukas) こうして、旦那は一晩子供の様子をみることにしました。
(Loukas) その日は、雨の日・・・シトシトシトシト
(Loukas) 主人は寝ずに子供を見張っていました。
(Loukas) 8つを告げる鐘が
(Loukas) ボォォォォン
(Loukas) と鳴り響いたところで、とつぜん娘が身を起こし
(Loukas) あたりをうかがっている様子。
(Loukas) だれもいないのを確認して、薄気味悪くニヤリと笑うと
(Loukas) 布団から這い出して、行灯の油さしを右手にとって・・・
(Loukas) 油を茶のみにいれて
(Loukas) ぐびぐび
(Loukas) と油を飲み干しました
(Loukas) これを見かねて、
(Loukas) 主人「おのれ!ジジイ!迷ったか!!!」
(Loukas) と部屋に飛び込むと
(Loukas) 娘がじーっと顔をみたあとに
(Loukas) すーっと細い腕を出して
(Loukas) 娘「へっへっへ・・・・・・・もう半分だけ・・・・・」
(Loukas) おしまい
(Tadoche) (’△`)
(Fabulous) 気持ち悪いわー!
(Taishi) ;
(Visha) (;´д⊂)
(Fabulous) タマミちゃんみたいな子ね
(Elithia) もういや、お家カエル
(Visha) さぁ、次は誰が語ろう
(Shanran) はーい。おいらいくー
(Visha) どうぞ・・・・
(Tadoche) うすごー!
(Shanran) 聞いた話なんだけど、
(Shanran) あるプログラマーとそのお友達が出向で他の会社に行ってたときの事。
(Shanran) まぁ、雇われプログラマーが行く段階で、納期がやばいのは眼に見えてるわけで
(Shanran) 案の定、納期ギリギリ連日終電だったそうです。
(Shanran) ついに納期前日、徹夜作業になってしまったと。
(Shanran) それで、警備員さんに「仮眠室ってどこですか?」って聞いたら
(Shanran) 「えっ?!?! 使うんかい?」
(Shanran) なんだか妙に驚きながら案内してくれたそうです。
(Shanran) 警備員の話だと、社員は誰も仮眠室を使わず
(Shanran) 机の下やらソファーやらで仮眠を取るとのこと。
(Shanran) なんでだろうね。 なんて話しながら仮眠室到着。
(Shanran) 友達がドアを開けた瞬間
(Shanran) ぎゃぁぁっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
(Shanran) と、友達が叫んでひっくりかえったそうです。
(Shanran) 顔は真っ青、冷や汗ダラダラ
(Shanran) うわごとっぽく何かしゃべっているが聞き取れず
(Shanran) とにかく尋常ではない様子。
(Shanran) 警備員と二人がかりで担いで、警備員部屋へ運び込みました。
(Shanran) 警備員部屋でしばらく休んで、友達も落ち着いてきました。
(Shanran) なにがあったの? と聞くと
(Shanran) ひとこと 「みた・・・・・」
(Shanran) 詳しく問いただすと
(Shanran) 入った時に明かりをつけていなかったので、窓の外が見えたんですね。
(Shanran) 結構高いビルなので夜景がキレイなんですが、このときは違った。
(Shanran) 上から何か落ちてきて、
(Shanran) それが
(Shanran) 女の人・・・・・・・・・・・・
(Shanran) もし本当なら、救急車なり警察なり呼ばないと! と言うと
(Shanran) 「いや・・・・それはいらないよ・・・・・」
(Shanran) 「だって・・・・おちてくる女の人と・・・・・
(Shanran) ・・・・・・・・・眼があったんだもん!!!!!」
(Shanran) それきり、友人はガタガタ震えだしてしまいました。
(Shanran) 後日、警備員に聞いたところ
(Shanran) 「あー。あんたらも見たのか」
(Shanran) 数年前に隣のビルから飛び降りがあって、
(Shanran) それ以来、その仮眠室には「でる」という話があとを絶たず
(Shanran) 社員は誰も使わなくなっていたとのこと。
(Shanran) いまでもそのビルはあって、その会社もまだあるそうです・・・・・・・・・
(Shanran) おわり
(Loukas) キャー
(Flannel) こわーーーー
(Taishi) 暴れたい気分だ・・
(Visha) ひぎゃぴーーーーー
Tadoche 窓の外から誰か覗いてるよ。
(Fabulous) えりしーもう会社に泊まれないわね
(Taishi) ころす;
(Visha) ふわわ
(Visha) エリシア。。。。
(Elithia) つーか、オレの仕事の大半は
(Elithia) 仮眠室での仮眠を余儀なくされるんですがwwwwwwwwwwwwww
(Fabulous) 【おめでとう!】
(Shanran) あはwwwwww
(Visha) 次短じかいのいっていいかしら
(Fabulous) どうぞ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(Visha) いきます・・・
(Elithia) しかも隣のビルとか見えるし・・・;
(Visha) ちょっとまって。。。。;;
(Visha) おまたせ。。。。
(Flannel) みんな編集ソフトとかつかってるん・・・?打ち込むの速いんだけど・・・
(Loukas) うってる
(Visha) あるタクシーの運転手さんの奥さんが。まだ5歳になったばかりの子供を残してなくなった
(Visha) 父親は仕事柄帰りが遅く
(Visha) その間子供を隣の家に預けている事が多かった
(Visha) ただ毎日のように帰りが遅いものだから
(Visha) 隣人もしびれをきらし、子供を家に帰してしまうことが多かったそうです
(Visha) 子供は家で寂しく泣いてることが多かったそうです
(Visha) ある晩のこと
(Visha) 子供がいつものように泣いてたら
(Visha) ピタっと泣き止んだそうです
(Visha) そして家から今度は子供の笑い声が聞こえてきたそうです
(Visha) 隣人は「ああ、父親が帰ってきたんだな」と納得してました
(Visha) そのしばらく後に
(Visha) 家に父親が帰ってくる音が聞こえました
(Visha) 「お父さんおかえり!」と子供が出迎えてます
(Visha) 隣人は不審に思いました
(Visha) 毎晩そんなことが続いたのです
(Visha) ある晩
(Visha) 子供が笑い始めてから様子を見に行く事にしました
(Visha) 家を覗くと
(Visha) 真っ暗な部屋で子供が1人で笑っているではありませんか
(Visha) 誰かと話しをしているようでした
(Visha) 不気味に思った隣人は、その後帰宅した父親に事の一部始終を打ち明けました
(Visha) 父親は子供に尋ねました
(Visha) 「毎晩誰と話してるんだい?」
(Visha) 子供は楽しそうに言いました
(Visha) 「お母さんだよ」
(Visha) 「僕が寂しくて泣いてると」
(Visha) 「出てきて抱っこしたり頬づりしたりしてくれるの」
(Visha) 父親は続けました「お母さんって・・・どこから来るんだ?!」
(Visha) 子供は土間の縁側を指差しました
(Visha) 「あの下からニコニコしながら這ってでてくるよ」
(Visha) それ以来、父親は仕事を変えて、早く帰宅するようになったそうです・・・・
(Visha) 糸冬
(Taishi) ちょいまじりせき・・
(Tadoche) 這い出てくる姿を想像!!
(Fabulous) いテラ
(Elithia) お母さんは埋められてたんでせうか?
(Shanran) いてら
(Loukas) さだこっぽい(;´Д`)
(Loukas) いてらー
(Fabulous) てかお父さんがお母さんを殺したのかしら
(Jarno) 這ってくるのがこわいね;
(Tadoche) 殺人?;
(Visha) わかりません。。。
(Shanran) 同じことをおもいました>エリシアさん、ファビさん
(Shanran) ひぃ;
(Taishi) ただいま
(Elithia) きっとあれね、狭いところフェチだったのね、お母さんは
(Jarno) 【おかえり。】
(Elithia) おかえり〜
(Shanran) おかえり
(Loukas) おかー
(Flannel) 仮眠室で寝てたのよきっと
(Elithia) gkgk
(Tadoche) それで目が合ったのか!
(Fabulous) おかえり。。
(Flannel) みんなすごいわね・・・
(Visha) すべてつながってますね
(Tadoche) マンホールからおちたんだよ、お母さん・・・
(Flannel) わたし全然ちゃんと準備してなかったわ
(Visha) 大丈夫、私いつまででも話せるから
(Tadoche) ラン姉さんのもききたいYO!!
(Shanran) 私もネットで見た話をウロ覚えで書いてたわ;
(Fabulous) お母さん何人目なのかしらww
(Visha) 次はふぁびえさんいかが?
(Tadoche) 9にんめ;
(Fabulous) あら いきましょうか
(Tadoche) てらふぁび!
(Willow) じゅういちっていいずらそうw
(Elithia) 一昨年は、いきなりぼけた阿呆が居ますのでキニシナイ方がいいわ
(Tadoche) !
(Fabulous) 実 話
(Fabulous) これは私がこの部屋に引っ越してきたときのお話
(Fabulous) 一緒に部屋を選んでくれた子がいたの
(Fabulous) 小木さん(実名)
(Fabulous) この子がすごく霊感の強い子でね
(Fabulous) わたしも彼女とたびたび心霊体験をしました☆
(Fabulous) これはそんなエピソードのひとつです
(Fabulous) 今の部屋は裏がグラウンドになっててとても日当たりがよいのね
(Fabulous) それでわたしはこの部屋を下見にきたとき即決でここに決めたの
(Fabulous) でも小木さんはうかない顔してたわ
(Fabulous) わたしが喜んでる顔をみて黙っていたけどね・・・
(Fabulous) 引越しも終わって、しばらくたったころ
(Fabulous) 郵便受けに一通のはがきが来ていたの
(Fabulous) わたし宛じゃないわ
(Fabulous) 前に住んでいた人に宛てた手紙なのでしょうね
(Fabulous) はがきだからあて先がみえちゃうわよね
(Fabulous) ○○由紀
(Fabulous) そうあて先は書かれていました
(Fabulous) 大家さんに話したところ、由紀さんは看護婦さんで
(Fabulous) 結婚して引っ越したのだそうよ
(Fabulous) とりあえず私がはがきを保管することになったの
(Fabulous) ある晩 小木さんがうちに遊びにきたわ
(Fabulous) ふたりでご飯を作ってたべて、楽しくおしゃべりしていたところ
(Fabulous) ふと小木さんが何かを感じたときの顔をするの
(Fabulous) いつものアレね 霊が「来た」ときの顔
(Fabulous) わたしはそれを見て「小木さん?なにかいた?」
(Fabulous) 「うん・・・なんでもない」
(Fabulous) でも尋常じゃないの 小木さんの顔
(Fabulous) 「いいから〜言ってみて?いつものことじゃない?」
(Fabulous) 「なんかね、、、台所に誰かいるみたい」
(Fabulous) 冬だったのでキッチンへのドアは閉めてあったわ
(Fabulous) 「足音がね・・・するの・・・」
(Fabulous) 「あら・・・誰かしら」
(Fabulous) 「待って、なにか言ってる」
(Fabulous) 「なんて?」
(Fabulous) 「なにか呼んでるみたいだよ・・・?うらめしそうな声で・・・」
(Fabulous) 「・・・誰かの名前?」
(Fabulous) 「うん・・・ゆき〜ゆき〜って言いながら歩き回ってる・・・・」
(Fabulous) !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
(Fabulous) 小木さんはもちろんはがきのことは知らないわ・・・
(Fabulous) 前に住んでた看護婦さんのことも知らない
(Fabulous) 小木さんはがくがく震えだしてしまったの・・
(Fabulous) わたしはいつものように
(Fabulous) キッチンへのドアを開けてどなりつけたわ
(Fabulous) 「由紀なんていないのよ!!出て行きなさい!!!」
(Fabulous) すると
(Fabulous) わたしにも聞こえていた足を引きづる音が消えました
(Fabulous) その後、キッチンでその男を見たことはありません
(Fabulous) エ ピ ロ ー グ
(Fabulous) 今日この話をしようとおもって、しまってあるはずの引き出しを捜したんだけど
(Fabulous) はがきがどこにもないことが一番のホラーだわ?
(Tadoche) ((((゜Д゜;))))
(Fabulous) おしまい☆
(Loukas) いやぁぁぁぁぁ
(Visha) ((((゜Д゜;))))
(Taishi) ちょっとまって;
(Jarno) (((( ;゜д゜)))
(Shanran) ひぃぃぃ;;;;;;;;;;;;;
(Tadoche) なまなましいぞ・・・
(Loukas) イマも住んでるのか・・・・
(Jarno) あなたの後ろに黒い影
(Fabulous) 実 話
(Flannel) ふぁびっこ怖い・・・;;
(Elithia) むしろあなたが怖い
(Fabulous) 毎日快適に暮らしています☆
(Tadoche) ☆
(Willow) ほんとに男が隠れてても、まじこわいね
(Tadoche) 多分いまトイレ入ってる
(Fabulous) あったわね そんな話も
(Shanran) それリアルでやばい;
(Taishi) 追い払ったところがふぁびさんらしいっちゃらしい
(Elithia) 1CMのスキマに男が居るから注意してね☆
(Fabulous) では 次のかた どうぞ・・・
(Flannel) 隠れてても「出て行きなさい!!!」で消えちゃう・・・;;
(Fabulous) 気合よ
(Visha) 今その部屋でこの話しをしてるのだものね。。
(Jarno) それがすごいね;
(Tadoche) 最強だわ;
(Taishi) そんなに怖くないけど、不思議な実体験でも言おうか
(Visha) どうぞ・・・・
(Fabulous) たいしっくんごー
(Taishi) 実話です
(Taishi) 僕が高校生のときのお話。
(Taishi) 高校時代は、まあいろいろありまして
(Taishi) 選択授業が午後だったりすると、ぶっちぎって帰宅とかしてました
(Taishi) そんなある日。
(Taishi) 木が鬱蒼と茂ってはいるが、まあ居心地の良い住宅街の一角の公園を見つけました。
(Taishi) 「おお、絶好の喫煙所じゃん」
(Taishi) 何曜日だったかは忘れたけど、毎週、その午後はそこでタバコすってさぼることに決めました。
(Taishi) さて、しばらくすると。
(Taishi) ゴンっと
(Taishi) 僕の頭に野球の軟球が衝突。
(Taishi) ふとそちらの方向をむくと、なにもない
(Taishi) 「いってえな、ちきしょう・・・」
(Taishi) 頭を指すってベンチに寝っころがって次のタバコに火をつけました。
(Taishi) 突然
(Taishi) いーけないんだ!と子供のアップ
(Taishi) 何だ、近所のガキか、と
(Taishi) そのときは特に不思議に思いませんでしたが
(Taishi) まあ、「うっせえな」とか、「あっちいけよ」とか
(Taishi) しばし応対してました。
(Taishi) さて、子供曰く
(Taishi) 「未成年がタバコ吸っちゃいけないんだよ?はいがんになるんだよ?」
(Taishi) よくあるセリフです。
(Taishi) 話は飛びますが、タバコってのはちゃんと吸ってるうちはまあ、消えないもんです。
(Taishi) そのときの僕はくわえたばこでした。
(Taishi) まあ、つまり子供の忠告を無視してタバコを吸い続けていたわけですが
(Taishi) 子供「そんなことばっかりしてると、お母さんに言いつけちゃうもん」
(Taishi) 「はあ?」
(Taishi) 途端に、タバコがふっと消えました。くわえタバコ中です
(Taishi) かぜもなんもありません
(Taishi) 雨が振ってきたということもなし
(Taishi) 子供にがたがたいわれるのもしゃくでしたが
(Taishi) ま、いいか、と「わあった、わあった」と言って、僕は子供に苦笑しました。
(Taishi) 不思議なこともあるもんだなあ、ってのが半分
(Taishi) タバコ吸い始めて2,3ヶ月だったので、まあ、そんな風に消えることもあるか、ってのが半分
(Taishi) 次の日
(Taishi) ・・・っとまあ、そんなことがあったわけよ。と、当時の彼女に言いました。
(Taishi) 彼女「その公園ってどこの?」
(Taishi) 僕「あ?○○○曲がってさ、あっちに住宅街あんじゃん?そこの、やたら暗くってさ、森っぽい公園さ」
(Taishi) 彼女「そこさ・・・」
(Taishi) 「寝煙草が原因で火事のあった家のすぐ近くでしょ・・・」
(Taishi) 当時の新聞を読むと、確かにその通り。
(Taishi) 火事のあった家は、今違う人が住んでるんだけど
(Taishi) 住宅街として結構発展してるんだけど
(Taishi) その住宅街にはね、僕が見たくらいの歳の子供はね、いなかったのです。
(Taishi) ちっと不思議。おしまい
(Loukas) ふーしーぎー
(Visha) たいし君の後ろに今も・・・
(Shanran) きっとその家に・・・・・ (((( ;゜Д゜)))
(Jarno) 今日も元気だ、タバコで肺ガン
(Loukas) 元気じゃないw
(Tadoche) 受動喫煙【許してください。】
(Visha) それでまたよろしいでしょうk・・・
(Tadoche) 親戚の子があそびにきてたんだ!?
(Taishi) 当時の新聞を読んでみると、犠牲者がでてはいなかったから
(Visha) 私のリアル体験
(Taishi) 幽霊ではないのよね。
(Jarno) 実 話
(Visha) この話をしたかったために開催したかったといっても過言ではない話
(Visha) 去年の9月のことです
(Visha) 私、年の離れた友人がいて、その人の家に初めて泊まりに行った時の事です
(Visha) その人は今年で40になるのだけど、結婚しておらず
(Visha) でもピアノが好きで、グランドピアノを置きたいがために一戸建てを買っていました
(Visha) 1人暮らしで一戸建て、まぁ広さを持て余しますね
(Visha) ただその家は新築ではありませんでし
(Visha) 中古の家でした
(Visha) 静かな住宅地に佇む一軒家
(Visha) 初めて玄関案内された時ね
(Visha) 感じたんです・・・・
(Visha) この家はやばい
(Visha) といっても、彼はそこに何年も住んでるわけで
(Visha) いきなり帰るのも失礼かと思ってそのまま泊まりました
(Visha) ご飯を食べておしゃべりして
(Visha) 家は隅々まで案内されたわけではなかったけど
(Visha) ところどころ案内されるうちに見慣れないものが各所にありました
(Visha) 盛塩
(Visha) 塩が盛ってあるの
(Visha) 今時・・・盛塩?
(Visha) 不気味がさらに増します
(Visha) しかも目立たないとこにおふだが貼ってあるの・・・
(Visha) なんなのこの家・・
(Visha) 本当に不気味だったんだけど、終電ももうないし
(Visha) とりあえず泊まりました
(Visha) 寝室は3階にあって、大きなダブルベッドでした
(Visha) 友人の家だろうが、床に寝るのはまっぴらごめんな私、一緒にベッドで寝ました
(Visha) その日昼間遊んでたこともあったせいか、意外とサっと寝れましあ
(Visha) 夜
(Visha) いきなり隣で大声がしたの
(Visha) 友人が誰かとしゃべってるの
(Visha) もちろん家には二人しかいないはずなのに
(Visha) でも、目は閉じてたからビックリしたけど寝言かと思いました
(Visha) なんてしゃべってるかよく聞き取れないしね
(Visha) また寝ようとしたら
(Visha) いきなり彼が立ち上がりました
(Visha) 不気味な寝言言いながら
(Visha) そしてそのまま階段降りていっちゃたの
(Visha) 1人残されて、わけがわからなくなって
(Visha) トイレかと思ったよ
(Visha) でも
(Visha) 1分経っても、2分経っても
(Visha) 10分経っても戻ってこない
(Visha) しかも下からドン ッドンっと物音聞こえるし・・・
(Visha) もうね、寒気がゾクゾクして
(Visha) ふと昔読んだ本思い出したの
(Visha) 狐憑き
(Visha) 昔読んだその本では、狐憑きになると
(Visha) 人間とは思えない叫び声あげだしたり
(Visha) 飼ってるペットを殺したり
(Visha) 錯乱状態で家族に襲い掛かる現象が書いてあってさ
(Visha) まさかそれなの?
(Visha) 下の階からはバタン、バタンとドア開け閉めする音聞こえるし
(Visha) 彼が心配でもあるので、下に行くべきとは思ったんだけど
(Visha) 本当に怖くて動けないの
(Visha) 初めて泊まった家で1人残されて
(Visha) 彼が包丁でも持って戻ってきたらどうしようなんて、想像ばっかりが広がって
(Visha) ベットの上で1人震えてたら
(Visha) 階段上がってくる音が聞こえました
(Visha) トン
(Visha) トン
(Visha) トン、トン
(Visha) 扉の前で足音は止み
(Visha) カ゛チャリ・・・
(Visha) 扉がゆっくりと開いて行きます
(Visha) 完全に凍り付いていた私
(Visha) 扉から現れたのは、彼でした
(Visha) 虚ろな目が半目に開き
(Visha) ゆっくり、ゆっくりとこっちに来ます
(Visha) 目の前で立ち止まると
(Visha) バタっ!!
(Visha) とベットに崩れ落ちました
(Visha) よく見るとまた寝ているようです
(Visha) 死体のように寝息もたてずにスヤスヤ寝てます
(Visha) ホっとしたと思ったら
(Visha) 恐怖の対象が隣に戻って来てるはずなのに
(Visha) 寒気はまだなくならないの
(Visha) むしろさっきより酷い
(Visha) 隣で寝てる彼にはもう何も感じず
(Visha) 彼が上がってきた階段から未だ何か感じるんです
(Visha) 確実に気配があるの
(Visha) 狐憑きじゃない・・・何かいる・・・
(Visha) 自分としてはとにかく気持ち悪いから、扉だけでも閉めたい
(Visha) でも凍り付いちゃって扉まですら行けないんです
(Visha) 何か階段を這い上がってるような気配があって
(Visha) 今行ったら扉で鉢合わせしそうな気がしてならないの
(Visha) 彼を無理やり起こそうかと思ったのだけど
(Visha) ほんと死体みたいに生気がなくなったように寝てるしで
(Visha) 動けませんでした
(Visha) 怖くて怖くてしかたがなかったんだけど
(Visha) 無理やり毛布に包まっていたら
(Visha) 寝てたみたいで、朝になってました
(Visha) 朝になったら彼もおき出して
(Visha) 何事もなかったかのように話してます
(Visha) 階段降りて、玄関には朝日が差し込んで
Taishi (;°д°)
(Jarno) うお
(Jarno) ヴィシャさん・・・
(Taishi) タイムリーすぎて普通にこわい;
(Tadoche) ちょ
(Shanran) ひぃ;
(Elithia) gkgk
(Tadoche) おちたのにすらきづかず;
(Jarno) おいらも気づかなかった;
(Shanran) PTメンバー減ったとおもったら;
(Taishi) 僕からだとめっさよく見えるのですが
(Elithia) (つд⊂)こわいよう
(Flannel) その後ヴぃしゃさんの姿を見たものは居なかった・・・
(Tadoche) もしかして・・・
(Willow) あ、今気づいた。。
(Tadoche) これがおち?;
(Shanran) ひぃぃぃぃぃ;
(Elithia) ちょ・・・
(Jarno) わいた;
(Tadoche) わいた;
(Jarno) こわいよー;
(Shanran) おかえり・・・・
(Taishi) ちょうどセリフが出たすぐあとに落ちたからタイミングが絶妙;
(Shanran) タイムリーすぎて怖すぎ;
(Tadoche) ヴぃしゃ、てんさいだわ;
(Flannel) そんな演出【いりません。】;;
(Visha) 朝日が差し込んだ家は、昨晩とはうって代わってとても清清しい家でした
(Visha) 二階で二人で朝食を食べ
(Visha) 3階の寝室に携帯忘れてきたので
(Visha) 戻ったんです
(Visha) 階段を上がっている時、初めて気づきました
(Visha) 昨晩暗かった階段
(Visha) さっきは降りてきた階段
(Visha) 明るくなって階段の登るとき、天井に初めて気づいたの
(Visha) 天井の壁一面、血が飛び散ったように赤茶色の染みがビッシリだったことに!!!!
(Loukas) ただいもー
(Flannel) !
(Visha) 糸冬
(Jarno) (((( ;゜д゜)))
(Taishi) ;
(Tadoche) !!!
(Shanran) いやぁぁぁっ;;;;;;;;;;;;;;;;;;
(Tadoche) マンホールからおちたのね;
(Taishi) タバコすって落ち着こう;
(Willow) るかさんタイミング悪すぎw
(Tadoche) るか・おもろいアクシデントあったでね!
(Shanran) 赤茶って、数年単位じゃないのよぅ;;;;;;;;;;;;;;;;
(Visha) ほんとに事故よ さっきのwww
(Tadoche) 数万年?;
(Loukas) (;´Д`)
(Flannel) さすがに怖かったわ・・・
(Tadoche) ウ゛ィシャもあとで、ログみるといいさ!
(Shanran) 時間が経つと変色して灰色に近くなるのですよ・・・・・
(Willow) 気づかず住んでたの?
(Jarno) ログ取れてればね・・・(´・ω・`)
(Visha) これは去年9月に実際あった出来事です。。。
(Tadoche) ろぐとれてて・・
(Tadoche) 一人ふえてるー!!!!!!!!!!
(Ixiom) にょろしくでうー
(Tadoche) にょろっぴ☆
(Willow) よろしくです〜
(Jarno) よろしくですー
(Elithia) にょろー
(Shanran) よろしくですー
(Jarno) いつのまにか増えてる(((( ;゜д゜)))
(Visha) こっちよ
(Taishi) こんばんは・・・Vishaアワーです・・・
(Elithia) 11人いる!!!!!!!!!!!11
(Shanran) いま最高に怖いのが終わったところです;
(Ixiom) ひいい
(Jarno) ヴィシャさんは霊感強いの?
(Isoyan) うはw
(Fabulous) いらっしゃい・・
(Willow) よろしく〜
(Loukas) カニーw
(Visha) また増えた
(Isoyan) よろw
(Elithia) ヴィシャは存在が怪談
(Visha) 霊感
(Tadoche) 階段*
(Loukas) わたしは落ちますわ(;´Д`)
(Fabulous) おつるか・・・・
(Visha) 霊感ってね、感染すると思うの
(Taishi) おやるかさん
(Shanran) おつ・・・・・
(Jarno) おつるか・・・
(Loukas) まったのー・・・
(Tadoche) あとは、フランネルだね!
(Jarno) 感染・・・
(Elithia) おつるか・・・
(Flannel) おつかれさま・・・
(Ixiom) おつつさまああ
(Isoyan) おつるか!
(Tadoche) おつる・・・
(Willow) おつかれさま〜
(Visha) 霊感強い人と一緒にいると、強くなると思う
(Fabulous) ギャグマンガが得意な人は ホラーまんがも得意よね!
(Jarno) さっきのファビさんの話に出てきたのはヴィシャさん?w
(Elithia) 感染するってか、強い人の近くに居ると凄いよね
(Visha) その人の会ってから、急に霊感強くなりました
(Flannel) じゃあ、まず身近な実体験を・・・
(Flannel) いまわたしの目の前に
(Flannel) かわいい【タルタル】がにひk・・・じゃなくて二人いるのね
(Ixiom) !
(Jarno) (((( ;゜д゜)))
(Tadoche) にひk・・
(Taishi) ひきでいいよ・・
(Flannel) かわいくゆらゆら揺れてるんだけどね
(Tadoche) むしろ二個・・・
(Flannel) じーっと見てると
(Ixiom) !
(Flannel) ときどき目がオレンジ色に光ります。
(Elithia) 光るわね・・・・
(Taishi) こわいから;
(Tadoche) そいや、ひかってるね
(Elithia) っていうか
(Fabulous) ぎゃーーーーーーーーーーー!!光る目BCいかがですか?^^
(Flannel) すごくこわい。
(Elithia) まばたきですね?
(Jarno) まばたきじゃ・・・
(Shanran) まばたきで瞼が白っぽいから・・・・
(Fabulous) まばたきなんだ・・
(Elithia) まぁ、シャーは時々ホントに目を光らせてます
(Fabulous) アイシャドウが派手なのね
(Flannel) 終わり。
(Tadoche) おわり?!
(Jarno) (((( ;゜д゜)))
(Taishi) 【えっ!?】
(Flannel) じゃネタにしかならないから本題いくね(笑)
(Elithia) *
(Shanran) うは
(Flannel) これは私の友達が私から聞いた話。
(Flannel) まぁ、わたしの話なんだけど。
(Flannel) 小学生の頃ってさ、学校でキャンプするイベントとかなかった?
(Flannel) うちの学校でもそういうのあって
(Flannel) 夜に旧校舎つかった肝試し大会ってのがあったのよ
(Flannel) 二人一組でゴールにある品物をとってくる、みたいな
(Flannel) 出席番号順に二人一組になっていったんだけど
(Flannel) 私の次の子がなかなか集合場所に来なくてさ
(Flannel) 聞いたらもうすぐ来るっていうから
(Flannel) みんなのスタートから少しまってたのね
(Flannel) 肝試しっていうくらいだから当然明かりは無しで、懐中電灯いっこだけ
(Flannel) ちょっと待ってる間にその子が来て、じゃあ行きましょうって言って手引っ張られたから
(Flannel) 一緒にはいっていったの。
(Flannel) 肝試し自体はやっぱ小学生レベルっていうかありきたりなビックリさせるものばかりで
(Flannel) そんなに怖がることもなく無事お目当てのものゲットして戻ろうっていう感じだったんだけど
(Flannel) お手洗いに行きたくなって、ルート外れて寄ったのね
(Flannel) 用もすませて手洗ってて
(Flannel) ふと前みたら青白いものが動いてるのが見えたの・・・
(Flannel) 懐中電灯と非常ランプくらいしか明かりなかったから
(Flannel) すっごいこわくてさ
(Flannel) 逃げるように出て、一緒だった子におばけでた!とか言ってたらね
(Flannel) その子が、それ鏡じゃないの?って
(Flannel) 鏡に映った自分に驚いてるなんて馬鹿みたいねーとか
(Flannel) なんかそんな話しながら肝試し終わったの
(Flannel) しばらくした後にたまたまそのトイレいったら鏡なんてついてなかったんだ
(Flannel) 後から怖くなったんだけど、そういうのって見間違いとかあるかもしれないじゃない
(Flannel) それはいいとしてね。
(Flannel) 終わってから、他のチームの子たちとどうだったー?とか喋ってたの。
(Flannel) あそこが怖かったとか、あれはバレバレだった、とか。
(Flannel) そうしてるうちに、ある子が あの子参加できなくて残念だったね、って言ったのね。
(Flannel) 私と一緒に回るはずだった子、急におなかいたくなって保健室で休んでたんだって。
(Flannel) じゃあさ、私誰と一緒に肝試ししたのかな・・・?
(Flannel) 終わり。
(Visha) フェロー・・・((((゜Д゜;))))
(Jarno) (((( ;゜д゜)))
(Taishi) かんべんしてくれ;
(Tadoche) (;゜ロ゜)・・・・・・
(Shanran) (((( ;゜Д゜)))
(Tadoche) まじでー!?
(Elithia) (つд⊂)
(Isoyan) それ、どこまでが本当なの!?
(Willow) それ実話ってすごいね。。。
(Taishi) 僕が悪かった;大統領殴ったりしないか【許してください。】
(Shanran) 実 話
(Flannel) ふふふ。
(Fabulous) 小さい子って一人増えててもわかんないわよね・・・
(Jarno) 全 て 実 話
(Visha) 週間実話
(Tadoche) す べ て ヤ ル ノ
(Visha) もう一本・・・いってよろしいでしょうか・・・
(Isoyan) 【はい。お願いします。】
(Visha) また実話系
(Visha) 今度は私の部屋で起こっている話です
(Visha) 私ね、オカヤト゛カリ飼ってるの
(Visha) 水槽にワラワラといて可愛い
(Visha) 水槽は結構大きいんだけど、最近不可思議な現象起こってるの
(Visha) ヤドカリがなぜか私の部屋の中自由に闊歩してるの
(Visha) 水槽にいるはずのヤドカリがなんて部屋に?
(Visha) 水槽には外に出れないように蓋してます
(Visha) ヤドカリがそもそもてっぺんまでいけるはずないし
(Visha) フタにはさらに重しまで乗せてるのに
(Visha) なぜこのヤト゛カリ達は自由に外にでれるんだろう
(Visha) もちろんフタは開いた形跡も特にないの 隙間もないしで
(Visha) 水槽内では複数ヤドカリいるんだけど、外にでるのはある決まった2匹だけ
(Visha) この2匹だけがなぜかでれるの
(Visha) もうさ、考えてもわからないから、しばらく様子みることにしたのね
(Visha) 外にでてたらガサゴソ音するからすぐみつかるから、見つけては水槽に戻してあげる日々でした
(Visha) いつかどうやって外にでてるのか、脱出の瞬間みれるチャンスを待つことにしました
(Visha) そんなある日
(Visha) 友人とスタバでいつものようにお茶してたら
(Visha) 他愛もない会話の中、彼の話す内容は実に興味深いものでした
(Visha) 彼はクワガタ飼っているのだけど
(Visha) 同じような現象が起きてるっていうの
(Visha) 彼の場合もっと実害があって
(Visha) 水槽で飼ってた桑がクワガタがある日いなくなったんだって
(Visha) で、数日後みつかったんだけど
(Visha) みつかった先が、なんと違う水槽の中
(Visha) しかも、その水槽はサナギを羽化させるための水槽で
(Visha) 水槽内にさらにある、瓶の中にいたんだって
(Visha) その瓶にはもともとサナギがいたわけだけど
(Visha) クワガタが体液吸い尽くして食べちゃってたらしい・・・
(Visha) おかしいのは、なんで瓶の中にクワガタがいたってこと
(Visha) 水槽から水槽へなら羽があるからいけるかもしれない
(Visha) でも、瓶の中には構造的に無理でしょう
(Visha) 瓶は蓋は閉まっていたそうです
(Visha) テレホ゜ーテーションでもしたのかと思いました
(Visha) その話聞いて、昔聞いたある怪談思い出したの
(Visha) ある雪山で吹雪の夜
(Visha) 二人の男が遭難しました
(Visha) なんとか山小屋を見つけ
(Visha) たどり着いたのですが、極限状態の現状に苛立った二人は口論となり
(Visha) 1人がもう1人を殺してしまったんだそうです
(Visha) 処置に困った男は、その死体を外の雪に埋めました
(Visha) それから小屋に戻り、いつの間にか寝ちゃったそうなんだけど
(Visha) ふと目がさめると
(Visha) 埋めた死体が隣に横たわってるではないですか
(Visha) ぞっとした男は冷静に死体を見ると、やっぱり死んでいます
(Visha) 生きていない
(Visha) 恐怖に震えながら、また雪に死体を埋めました
(Visha) 再び部屋に戻ってうとうと
(Visha) はっと目が覚めると、また死体が隣にありました
(Visha) 3たび埋めました
(Visha) また眠りにつき・・・・
(Visha) 翌朝、捜索隊の一行が山小屋を発見しました
(Visha) 捜索隊は驚愕しました
(Visha) 狂った男が、雪の中から死体を掘り出し、小屋に運び込んでは隣に寝せて
(Visha) それを見て驚き、再び雪に埋めると言う行為を繰り返していたのです
(Visha) その話を思い出した私
(Visha) もしかしたら、私達はとんでもない勘違いをしていたのかもしれません・・・・
(Visha) 糸冬
Taishi) (ーー;)
(Jarno) (((( ;゜д゜)))
(Elithia) ヴィシャは狂ってるのね・・・
(Tadoche) そうね*
(Willow) 【なるほど。】
(Shanran) webカメラで24時間録画するんだ!
(Visha) 狂った私達
(Fabulous) クワガタの友達もアレな人だしねえ☆
(Tadoche) ちょっと笑った;
(Visha) あの子はキチガイ
(Fabulous) そうねw
(Fabulous) 次はういろたんかしら?
(Tadoche) 残念ですが、たどさん落ちます・・・
(Ixiom) おつつさまあああ
(Tadoche) ヤルノログ頼んだ!
(Isoyan) おつたど!
(Willow) おつかれさまです〜
(Fabulous) おつたどなさい・・・
(Taishi) おつたどさま〜
(Tadoche) ここでおつる!!
(Elithia) おつたど
(Shanran) おつかれさまー
(Flannel) そしてまた一人・・・
(Jarno) 取れてればね・・・おつかれさまー
(Tadoche) メールでおくっておいて・・・・・
(Elithia) ここでやるのがおもむろにD2
(Jarno) うい
(Tadoche) ちょ!
(Tadoche) で2よろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
(Jarno) いる?
(Tadoche) デジョンあった*
(Jarno) ちょ
(Elithia) ちょ
(Fabulous) さすがたどさん☆
(Visha) ういろうさん、ありますか?
(Visha) きょうふのみそしるはだめよw
(Tadoche) トイレのフタを開けると・・・
(Tadoche) そこには・・・
(Elithia) 猫が
(Tadoche) 赤ちゃんの死体がありました・・・
(Tadoche) ノシ
(Willow) う〜ん。メジャーどころでいいなら、メリーさんとかさっちゃんとか
(Fabulous) 汲み取り式の時代はよくあった話よ・・・
(Visha) なんでもよろしいよ
(Willow) あ、じゃあ蛙の怨霊
(Willow) タイトル「かえるの怨霊」
(Willow) あるカップルのデートの帰りのことです
(Willow) 彼氏が車を運転していて
(Willow) 山道にさしかかりました
(Willow) 夏の梅雨明けということもあり
(Willow) 周りでは蛙の鳴き声が鳴り響いていました
(Willow) すると、「びしゃっ」
(Willow) と何かをひいた音がしました
(Willow) 彼女が「何か踏まなかった?」と聞くと
(Willow) 彼氏は「気のせいだろ!」といいます
(Willow) しかしそれからどんどんと蛙の鳴き声が大きくなっていきます
(Willow) しまいには、車の中出かけていた音楽も聞こえなくなるほどです
(Willow) たえきれなくなり、彼女はスピーカーの音量を大きくしました
(Willow) すると彼は「変えるの?音量?」
(Willow) か え る の お ん り ょ う
(Willow) 蛙の怨霊
(Fabulous) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(Willow) きゃーーー
(Taishi) (ーー;)
(Jarno) 実 話
(Shanran) wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
(Willow) いっててはずかしくなってきたわっw
(Fabulous) 実 話
(Elithia) さ、霊験あらたかなお話でした。
(Visha) キャーーーーーーーーーーリューサーーン
(Fabulous) なごんだわねww
(Isoyan) w
(Visha) 殺伐とした空気がスッキリw
(Taishi) んじゃあ、もういっこ架空のカップルの和み話でもしようかw
(Willow) やめとけばよかったw
(Flannel) いそやんなんかない〜?
(Isoyan) あることにはあるんだけど
(Shanran) タイシさんの修羅場 チン☆⌒ 凵\(\、∀、) まだぁ?
(Isoyan) あんまり怖くないかも
(Visha) CM終わりw
(Fabulous) ごめんね〜ふぁびおつる;
(Elithia) なんか、うぃろうさんと同じことを一昨年やった気がする自分が居る
(Shanran) おつかれさまー
(Visha) おやすみなさい
(Flannel) ふぁびさんまたねん
(Jarno) おつかれさまー
(Isoyan) おつふぁび!
(Taishi) おつふぁびさん
(Taishi) 怖くないお話でも僕にとってはきっと怪談
(Visha) もし何もないようだったら、今日はこの辺にする?
(Elithia) この沈黙は?
(Flannel) 1時すぎかー
(Taishi) こんな時間だわ
(Shanran) そうね;
(Flannel) あっという間ね
(Isoyan) この辺でもOK
(Visha) って、最後の話がういろうのギャグ話しってのもアレですがwww
(Elithia) 明日朝一でアキバでも行かなくちゃ*
(Willow) ちがうのにしとけばよかったw
(Flannel) うちらしくていいじゃない(笑)
(Shanran) オチがつきましてwwwww
(Visha) そうですね、途中参加のいそやんらはあとでログ見てビビってw
(Visha) たどこがうpしてくれるはずですから
(Isoyan) うむ!そうする!
(Elithia) オチをつけないとダメなLSというか、自然にオチがつくLS
(Visha) たしかに最後まで絶叫系では夜寝れませんからねw
(Flannel) 楽しかったわ〜
(Visha) では夏の怪談はこれにて終了w
(Elithia) それでは、本日はこの辺でお開きで
(Isoyan) おつかれ!
(Visha) また近いうち開催しましょー
(Flannel) おつかれさま〜
(Shanran) はーい。おつかれさまでしたー
(Ixiom) おつつさまー
(Jarno) みなさま長時間オツカレサマでしたー
(Willow) おつかれさま〜
(Elithia) 怪談なんて5年に一回でもいいわ*
(Visha) 3時間・・・・
(Ixiom) ぴうー
(Shanran) 途中参加の方は後日ログをみてガクブルしてください・・・・・
(Flannel) ふぁびさんのが一番こわかった
(Shanran) 今もすんでるっていうのが・・・・ (((( ;゜Д゜)))
(Elithia) ヴィシャのはじめのが一番怪談らしかったかも
(Visha) 正統派怪談ねw
(Elithia) んむ
(Elithia) きゅっきゅっきゅとかね
(Taishi) 思いだしびびりがくるまえにチョコボに愛情を注いで寝よう
(Flannel) 久々にこういうお話だけのイベント楽しかったわ
(Ixiom) そ、それでわボクはねまうらー><
(Jarno) きみのうしろに黒い影・・・
(Visha) ね、新鮮だよねw
(Ixiom) またねええええええ
(Elithia) おつかれさー
(Ixiom) ひ
(Jarno) おつかれさまー
(Shanran) 窓のそと・・・・
(Flannel) おやすみ〜
(Taishi) おやすみ〜
(Isoyan) おつ!
(Shanran) おつかれさまー
(Willow) おつかれさまーー
(Jarno) カーテン開けるときっとそこには・・・!
<Tadoche> 約3時間に及ぶ怪談イベント!!
<Tadoche> 前回よりも随分パワーアップしてましたね(;´Д`)
<Tadoche> 次もゼヒやりましょうー!
<Tadoche> 乱姉さん、やるのへ!ログ取得してもらってありがとう!!
<Tadoche> では・・・また・・・監獄で・・・会いましょう・・・〜ヘ(゚д゚ヘ))))))〜
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